プログラム
第一部
- そして世界へ
- 天より降りし力
- 希望の都
- 究極幻想
- 彩られし山麓~高地ドラヴァニア:昼~
- Dragonsong
- メビウス ~機工城アレキサンダー:天動編~
- 塩と苦難の歌 ~ギラバニア湖畔地帯:昼~
- 月読命之唄
- 鬨の声
第二部
- Shadowbringers
- Tomorrow and Tomorrow
- To the Edge
- Close in the Distance
- Flow
- 山峡の涼風~オルコ・パチャ:昼~
- Give it All ~至天の座アルカディア:ライトヘビー級~
- Smile
アンコール
- 終焉の戦い
- 記憶幻想~遠き日々のメドレー~
感想
もっと良い感想が世にあり触れているので個人的に印象に残ったものだけレガシーとして記載しておく。
- 新生は心地良すぎてぼーっと聴いていた。
- オルシュファン、公演中に2回ぐらい盾を貫通したな…。
- アマンダさん、音源ママだった。
- 時間停止、何か起きてた気がする。
- 月読命之唄、和の音も出せるんだと感心するなど。
- ジェイソンさん、やはり高音括弧よ。
- Flow が一番熱くなるかと思ったが、個人的に漆黒がイチオシなので Tomorrow and Tomorrow が一番熱くなったような。
- エルピスの花が光るときにクリスタルも光る演出、一気に光るのではなくてまばらに光っていく演出が良かった。
- そうなってくるとクリスタルじゃなくてエルピスの花で見たかった感はある。
- オルコ・パチャ、FATEでウロウロしてたからトライヨラで一番聴いてた曲だったので良かった。
- Give it All のオーケストラバージョンは新鮮だった。アルカディアの中で一番聴きたい曲だったので良かった。
- 終焉の戦い、アンコールでこれは熱い。
- 個人的に黄金が少し物足りない感じだったので記憶幻想で締められたのは良かった。
- レガシーは今までと立ち位置が違うから、それにヒカセンが慣れる・認識できるまでおもしろさが認識しづらい気もする
- リビングメモリの映像を見ながら、レガシーに思いを馳せられた