事あるごとに「赤井ィ!!!」ばっかり言ってた印象が強いので振り返ってみる。

冒頭
ある日の夜、警察庁内に何者かが侵入し機密データを閲覧していた。これを察知した安室透や風見裕也ら公安警察は侵入した女と対峙するも、警察庁内から逃げられてしまう。車で逃走する女を追う安室、そして FBI の赤井秀一を加えた三者によるカーチェイスが繰り広げられる。女は逃げながらも「ノックはスタウト、アクアビット、リースリング。あなたが気にしていたキール、バーボン」とのメールを誰かに送信していた。赤井は女の進路を先読みして車のタイヤを撃ち抜き、橋から落下させて爆発に至らせるが、捕縛するには至らなかった。
- キュラソーにまんまと NOC リストを奪われる
→ 戦犯(公安が奪われなければ大事件は起きなかった) - キュラソーを追跡
- 赤井と遭遇し一緒にドライブ
「誰だ!? …赤井……!」
「下がれ赤井! 奴は公安のモノだ!」
「赤井、貴様」 - 散々悪態をつくが赤井に一本取られる
→ 安室は完全に巻かれるが、赤井は先読みして逃げたキュラソーを足止めした
- 赤井と遭遇し一緒にドライブ
倉庫編
一方、組織のコルン、キャンティ、ジン、ウォッカは世界各地でスタウト、アクアビット、リースリングを次々と射殺し、その後、日本で安室と水無怜奈を処刑しようとしたが、コナンと赤井の機略により安室の逃走を許してしまう。
- キュラソーのいる東都警察病院の駐車場でベルモットに捕まってしまう
→ NOC の疑いをかけられている為、ベルモットに詰め寄られる
「何のことです?」と白々しい言い訳をして回避(連行) - ジンたちによって倉庫に監禁される
→ 赤井の活躍で逃げ出すことに成功する